| 6:00am 集合 【対象魚:カンダイ】 ※ウキを使用したハリ1本のフカセ釣りとする。 大分にて、[未知の釣り]に挑む! *『カンダイ釣りって・・・?』という方* ⇒TEAM-Gのフォトギャラリーへ行ってみて☆ カンダイからのメッセージも必見! (協力:TEAM-G) さて、エサの手配と、仕掛けの準備→ イロイロ教わりながら、仕掛けを物色・・・ 『せめて一匹・・・』 |
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| 向かうは、大分・坂ノ市【大勝丸】 驚いたのは、遠くからも見える 長〜〜〜〜〜〜〜い『一文字』! まさに「大分の万里の長城」 ・・・と、私が勝手に名付けました。今。 [横一文字]は、3q近くもあるらしいです。 この壮大な人工建築物を前に、 私たちの期待は、嫌がおうにも高まります。 [一文字]の大雑把な図は右。→ 私たちは[縦一文字]へ。 |
![]() 大分市から埠頭まで20分くらい。 |
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| さぁ、各々準備開始。 カンダイ君にに負けてたまるか! 私は(竿:4号、道糸:8号、ハリス:10号) コマセは、カンダイ君のお口に合うものを・・・ (オキアミ、グレ1000、ムギ) 食欲をそそります♪ いよいよ[実釣開始!] ・・・と行きたい所ですが、 サシエは青ケブ。(大きい青虫?!) 厳しい・・・ |
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| そうは言っていられません! なんとか気合で克服。 しばらくすると。 ガシラ連チャン(^▽^;) 今日の竿が「軽すぎる」と言ってます・・・ おっと!今度は大物! 未だ誰も取ったことがないオオモノ。 そう、「根」がかり・・・ ←右も、左も、遠ぉぉお〜いでしょ!→ |
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| アタリらしいアタリはなく・・・ ←今日ご指導頂いた池永祐二さん。 この辺りのカンダイは、 池永さんが見えると逃げちゃうとか?!。 小山尚道さん。→ 祝賀会のついでに釣りも。 「カンダイ釣り」じゃないでーす。 |
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| お昼は、[とん汁&おむすび]→ TEAM IKENAGAのトシさんが 準備して来てくれました☆ 火の番は眞規さん。 うれしい、楽しいお昼ご飯♪ のはずが・・・突然の雨!! でもやっぱり、お昼ご飯は おいしかった〜♪ |
そうこうしてるうちに、かなり降ってきました。 雷まで加勢。 『このまま続けるの?』 というくらいの勢い・・・ しかし、このまま帰れません。 ・ ・ ・ だって、カンダイ君に会ってないもん! 幸い、天気予報も『持ち直す』とのこと。 続行。 |
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| ・・・そこへ。来ました〜!!《カンダイ君のご挨拶》 | ||||||||
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| 折れた竿に「リベンジ」を誓う☆→ この時の動画が【週刊つり太郎WEB】 のTOPページにて配信されています。 |
動画の中の私は、 颯爽と一文字を駆け抜け、 すばやくラインを巻き取り、 体制を整えてカンダイの出方を待つ。 ・・・と言いたいところですが、 そんなわけないです。必死です・・・。 お暇な方はご覧下さい☆ [カンダイ釣り]のイメージが湧くと思います! |
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眞規さん。 ←[タコ]!! 納竿前のことでした。 やっぱりタダじゃ帰らない! 一同、くびったけ。 後日、大分のタコは、 『タコ酢』〜眞規子オリジナル〜に。→ 結局、カンダイのアタリはそれっきり・・・ |
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| 大分のガシラも連れて帰ってみました。 ん〜、このガシラは カンダイ君のご近所さんだったのかなぁ。 |
大分のお土産を頂きながら、 早速、海の底を泳ぐカンダイ君を思い浮かべ リベンジに向けイメージトレーニングする 私たち「TEAM風林火山」でした。 今回お世話になった皆様、 本当のありがとうございました。 |
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沖の島の[水先案内人]桜内さん。 |
地元ゴンタクラブの名手。 またアワセてます・・・?! |
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| 謎のカメラマンは、四国でお留守番なので、沖の島へ。 グレがバッタバッタとなぎ倒されていたそうな・・・。 |
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| 謎のカメラマンもお土産たくさんです(〃⌒ー⌒) ☆桜内さん、ありがとうございました☆ |
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